TwentySixteen カスタマイズ 5 最低限度のデザイン改変 5-1 初期化、各種エレメント

カスタマイズその4 最小限度の改変」の次の段階として、もう少し好みに踏み込んだデザインや装飾に関するカスタマイズを行います。「カスタマイズ 5 最低限のデザイン改変」編です。

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Twentysixteen カスタマイズ 4 〜 最小限度の改変を見極め実施する

Twenty sixteen カスタマイズ その4〜最小限度の改変を見極め実施するです。twentysixteenテーマをざっくり眺めて、まずどうしても気になる箇所をあげつらい、最小限度の改変をまず行うんです。
前の記事 Twenty sixteen カスタマイズ その3 計画と準備 の続きです。

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iPad発売

iPad発売日です。例によって行列もあった模様。
http://www.apple.com/jp/ipad/
このiPadというもの、今後どう化けていくんでしょう。非常に楽しみであります。
ただ、iBookへの日本の取り組み、Appleの検閲についての2点、たいへん危惧しております。
それも含めて、今後の広がりに期待と注目を。

iPad

iPad出てきました。「ふーん、”iPhone LL” なんだな」と思いながらも、宣伝ビデオを観るとなかなか未来を感じさせてくれる良さそうなおもちゃじゃありませんか。
http://www.apple.com/ipad/ipad-video/
iPhoneを自宅でちまちま操作していると「これのでかいの欲しいなあ」と誰しも思うんではないでしょうか。ノートパソコンを開くまでもない若干受動性の高い使用を前提にすると、未来のコンピュータのあるべきひとつの姿という気がします。
Appleお得意のレトロフューチャーといいますか、昔の未来といいますか、プレーヤーとしてのコンピュータはこのようにシンプルな形に絞り込まれ、代わりにインターフェイスのデザインやギミックが洗練されていく方向なのですね。
iTunes Store の品揃えを見る限り、本や映像の配信に関して日本での展開にまっっっっっっっっったく期待できないのが残念なところです。
http://www.apple.com/ipad/
さて、気にならないスペックは以下のような感じ。
液晶画面は9.7インチ(189.7mm×242.8mm)のLEDバックライトマルチタッチスクリーン。1024×768pixelの表示領域になってますね。
16GB、32GB、64GBの3モデル。499$~699$(3Gなしのモデル)
バッテリ駆動時間は公称10時間。
コネクタ経由で外部ディスプレイに対応、iPadの画面を外に出せます。
OSはiPhone 3.2 で、使い心地はほぼiPhoneのままであろうと思われます。マルチタスクではないらしい。
日本での発売は未定です。