システム整合性保護を無効にするコマンド

システム整合性保護を無効にするコマンド。csrutil disable

システム整合性保護を無効にするコマンドは XtraFinder をインストールするときに必要です。command R 再起動でミニ起動ボリュームで起動、ターミナルに命じます。

無効にしっぱなしではいけません。用事が済んで戻すときは

csrutil enable

XtraFinder を macOS 10.12で使う時は一部無効ってことで

csrutilenable –withoutfs

とのことです。