iCloud カレンダーや写真 に 出席依頼、共有参加依頼のスパム

iCloudのカレンダーや写真共有に怪しい依頼が届いている模様です。カレンダーでは出席依頼、写真共有では共有依頼です。中国語による依頼で、これを消す方法がわからなくて右往左往している人が多数発生中。

 

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Google maps の音声が元の美しい声に戻っている

以前 「Google mapsの音声、お姉さんの声がロボに置き換わってしまった」 に書いたとおり、Google mapsのナビ音声は下品で汚く間違いだらけの上にしつこくて攻撃的、人をイラつかせ交通安全を脅かす最低最悪のロボ音声に変わってしまっていました。 “Google maps の音声が元の美しい声に戻っている” の続きを読む

OSX El Capitan を今ごろ試用して使用に耐えるかどうか見てみる

今ごろになって10.11 El Capitanを試してみるという感傷的な記事です。最低限の必須ユーティリティが動くのを確認し、常用に耐えうるのか最初の判断のヒントにします(2016-10-27追記)

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Nik Collection が無料に

Google Nik Collectionが無料に!っていうんで、何かわからずにダウンロードしてみたわけです。これは何でしょう。画像の調整プラグインですね。Photoshop、LightroomだけじゃなくApertureでも使えると聞いて黙ってはおれません。

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進まない終わらない iTunes Match のステップ話

iTunes Match が日本でも始まりました。みんな大はしゃぎで登録しまくり、サーバーが悲鳴を上げているのかどうなのか、多くの人が終わらない・進まないセットアップ地獄に嵌まってイライラざわざわしております。

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Adobe Creative Cloudオンリーに

Adobeです。クリエイティブクラウド略してCCなるものを発表しました。
1年前に「今後製品版とクラウド版の両方を提供していきます!」と自信たっぷりに宣言して舌の根も乾かぬうちに「全てクラウドのみ」となったようです。

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ApertureとiPhotoをアップデート

テストを兼ねてApertureとiPhotoをアップデートしました。
iPhotoとApertureのライブラリを統合するには、ます両ソフトを新しいライブラリで開いて更新しておかなければなりません。アップデートして一旦iPhotoとApertureを普通に立ち上げます。これで準備完了です。

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MobileMe Gallery を偲んだり

MobileMeにあった重要な機能、GalleryがiCloudで復活する見通しがあるのかないのか、iOS用のiPhoneではジャーナルという、ちょっとMobileMe Galleryに似た機能が搭載されておりまして、遠からずiPhotoやApertureにもこの機能が載っかってくれるかもしれませんが油断も出来ません。

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iCloudによるMobileMe消滅。代替を探す

更新ストップしているDigitalbooです。久しぶりの話題はiCloudによって消滅するmobilemeの代替を探す旅です。

※この記事はMacユーザーでMobileMeユーザーで、今後どうしようと思っている人向けです。

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Aperture 3.0.3登場

じゃーん。Apertureまたもやアップデート、3.0.3がリリースされました。

このアップデートにより、Aperure 3 の安定性が全体的に向上し、いくつかの領域の問題が解消されます。修正が行われた主な領域は以下の通りです:
・レタッチ、色収差などの調整の適用
・RAW 微調整プリセットの作成と使用
・自動顔検出機能(“人々”)により検出された人物の顔の表示、追加、および削除
・プリント時の出力プリンタおよび用紙サイズの切り替え
・スマートアルバムの複製
・Aperture ライブラリの修復と再構築
・参照ファイルへの再接続
・“撮影地”機能での GPS トラックに関する処理
・クエリー HUD またはキーワードコントロール内でのキーワードの検索
このアップデートは、すべての Aperture 3 ユーザに推奨されます。

どんどん改善されていっておりますね。

Aperture アップデート 3.0.2

またまた来ましたアップデート。

このアップデートにより、全体的な安定性が向上し、いくつかの領域の問題が解消されます。対応した主な領域を以下に示します:
Aperture 1.x および 2.x ライブラリのアップグレード
iPhoto または以前のバージョンの Aperture からのライブラリの読み込み
階層化された写真フォルダのライブラリへの読み込み
“人々”での名前の追加および一致の確認
“人々”のコルクボード上のスナップショットの並べ替え
プリントプリセットの作成と保存
メタデータプリセットの複製
カーブ、傾き補正、レタッチを使用した調整
ビューア内でのスクロールを使った写真の操作
XMP サイドカーファイルからのレート、カラーラベル、および GPS データの読み込み
IPTC メタデータの互換性
Aperture のゴミ箱を空にしたときの写真の削除
バージョンおよびライブラリの書き出し
このアップデートは、すべての Aperture 3 ユーザに推奨されます。
このアップデートの詳細情報については、次の Web サイトを参照してください:http://support.apple.com/kb/TS2518?viewlocale=ja_JP

ライブラリのアップデートに関する修正が入ってるってことは、今までのライブラリアップデートに何かしら問題があったんですねえ。
やはりこういうソフトは2つ3つアップデートが来るまで本気の使用は待ったほうが無難ですよね。
撮影地についての修正がGPS絡みだけですが、正直「人々」も「撮影地」もいまいちの使い心地です。どちらの機能も使うことがないので気にしてませんが、インターフェイスを含めて、まだまだ改良の余地を多く残しているように感じます。
ついでに、iMovie 8.0.6 アップデートも来てまして、こちらは

このアップデートによって、Aperture からのビデオを操作するときの信頼性が向上します。
このアップデートは iMovie ’09 のすべてのユーザに推奨されます。

こういうことらしいです。なんにせよ、Apertureのアップデートですね。
今後もじゃんじゃんアップデートしてほしいところです。

iPhotoブラウザからApertureに”参照”して読み込む

前回、前々回とぐだぐだと書いてきましたが、それらが馬鹿らしくなる脱力の解決策を教えていただきました。
iPhotoブラウザからApertureにドラッグすると写真のコピーが読み込まれてしまうんですが、このとき「コマンド+オプション」押しっぱなしにして行うと、なんと「参照」で読み込まれます。
そんなことヘルプ見てもどこにも載っていない。こんな隠し機能って酷い。でも出来るのは素晴らしい。
iPhotoブラウザに限らず、Finderからドラッグするファイルにも有効です。とにかく「コマンド+オプション」で参照読み込みです。
Aperture 2 から大きく機能ダウンした「iPhotoからの読み込み」問題はこれにて解決、プロジェクト的に2ほどスマートに読み込めませんが問題ないレベルです。
個人的にiPhotoブラウザが崩壊してまともに表示されない状況は相変わらずですが、本物のiPhotoを起動しておいて直接コマンド+オプションドラッグすればいいので大きな問題はありません。
これにて、安心してAperture 3 にアップグレードできるというものです。
皆様にもお勧め。